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知りたい!『BuzzSCORE』クチコミの秘密:(4)圧倒的コストパフォーマンス

Posted by MD

BuzzSCORE BuzzSCOREが優れているのはコストパフォーマンスにあります。
今回はその秘密をお教えしたいと思います。

「BuzzSCORE」解説講座 目次

一長一短の既存広告商品

ネット広告には大きくわけてインプレッション型とクリック報酬型の2種類があります。前者はサイトへの表示回数に応じた料金が設定されており、後者は表示は無料でADをクリックされるごとに料金が発生する仕組みとなっています。

最近ではユーザーの個人データを元に、ターゲットを細かく設定して出稿することができたり、ビッグデータを元に自動的に最適化された広告表示をおこなうソリューションもありますが、指標となるのは1クリックあたりいくら費用がかかったかを表すCPC(Cost Per Click)となります。

CPCは「広告費÷その広告で獲得したクリック数」で算出でき、某SNS F社のCPCは約30〜40円、T社では約50円と言われています。特設ページ等へ100万アクセスさせたいと思ったら数千万円の費用がかかってしまうこともあります。

一方、クリック報酬型は入札制が基本となっています。CPCを、A社が100円、B社が120円、C社が130円に設定した場合、広告枠に表示されるのは一番高い単価を設定したC社になるというもので、競合が多いと単価がどんどん上がってしまい結果として費用がかさんでいくという恐れがあります。

このため、担当者さまからは予算管理がしづらく、社内での予算確保に苦労するというご意見をいただくことも少なくありません。

いずれも一長一短といった仕組みですが、BuzzSCOREは違います。

比較でみるBuzzSCOREのコスパ

BuzzSCOREは、タイプでいうとクリック報酬型になりますが、CPCは1円で設定させていただいています。また、いわゆる広告出稿費というものもかかりません。

比較でみるBuzzSCOREのコスパ

なぜなら、アーリーアダプタや既存ファンがコアとなり、ユーザ自身がアンバサダーとなって広めていけるプロモーション用サービスですので、露出にかける費用はゼロに近いからです。

また、MONSTER DIVEはWebクリエイティブ・Webプロモーションの会社で、BuzzSCOREは、いかに費用を抑え、効率的にプロモーション効果を上げるかを追求したサービスで、広告商材ではないからです。

過去の実績では、某ハリウッド映画のプロモーションとして、予告編動画を埋め込んだスペシャルページへのアクセス数が50日間で1,100,000PVでした。つまり、広告費用は110万円です。システムパッケージ基本料のミニマム料金を加えても160万円です。

仮にこの金額をインプレッション型で出稿しても4〜50,000PVで、BuzzSCOREと比較して20倍以上の開きあり、クリック報酬型で単価を50円で設定した場合には550万円の広告費となり、BuzzSCOREより3倍以上の費用が必要となります。

比較でみるBuzzSCOREのコスパ

いかにBuzzSCOREがコストパフォーマンスに優れたサービスかおわかりいただけるかと思います。

貴社のプロモーションでも是非活用してみませんか? 資料やデモサイトもご用意してありますので、お問合せください

「BuzzSCORE」解説講座 目次

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